キノコの森の生物まとめ


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「センター・オブ・ジ・アース」のキノコの森には、地上では見たことの無いような不思議な生物たちが数多く生息しています。

アトラクションではなかなかすべての生物を確認するのは難しいのではないでしょうか。

ということで、僕が確認できた生物をリストにまとめました。

キノコの森の愉快な仲間たち
Skenk
スケンク
Tri-Pedal Beetle
トライペダルビートル
Rattling Toad
ラトリングトード
でかいハエトリソウ
(名称不明)
Flying Nudibranch
フライングニューダブランク
変なイモムシ
(名称不明)
うねうね
(名称不明)

 

 

スケンク


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主食はコケ。発達した手で器用にコケを掴み食べる。

 

 

トライペダルビートル


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英語で「3本足の甲虫」の意味。

「ピョイン」「ピョイン」と音をたてて飛び跳ねる。

 

 

ラトリングトード


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英語で「ガラガラと鳴くヒキガエル」の意味。

長い舌で飛び回る虫を食べる。

 

 

でかいハエトリソウ(名称不明)

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アトラクションでは「口が閉じたタイプ」と「口が開いたタイプ」の2種類が見られる。

「口が閉じたタイプ」は、捕食されたであろう生物が口の中で動いている様子が透けて見える。まさにハエトリソウ。

長い尻尾のようなものがついている。

 

 

フライングニューダブランク


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英語で「空を飛ぶ裸鰓類」。
※裸鰓類とは、いわゆるウミウシのこと。

岩壁や巨大キノコの裏に張り付いている。

 

 

変なイモムシ(名称不明)

[4K] Journey to the Center of the Earth Ride - Tokyo DisneySea 2016.mp4_000193274
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イモムシのような見た目で、後ろに花?のようなものが広がっている。

近くに若干形状が異なる個体がいる。オスとメスだろうか?

 

 

うねうね(名称不明)


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とにかくうねうねしていて気持ち悪い。

キノコに交じって地面から生えている。植物なのかもしれない。

 

 

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